[Paul Cochrane Timmy Overdrive] by Fx Freaks
主に機材、エフェクター、音楽の紹介やレビューを掲載するブログ
スポンサーサイト
--/--/--/ (--) | edit |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
Paul Cochrane Timmy Overdrive
2010/04/29/ (木) | edit |
本当に申し訳ないです…
昨日はイケベのセールで力尽き、帰宅直後からついさっきまで寝てました
今日は二回書かせていただきます

ちなみに昨日の成果は『疲労』です(キリッ

何も買わないで出てきましたww
お目当ての物が買われていて(畜生)
何か買おうかなとも考えたんですが、かなり悩んだ結果
何も買わずに店を出ると言うね、賢明な判断をね!←

とりあえず色々店回って試奏だけしてきました

KochのPowertone2
Suhr Standard /Bengal
James Tyler STUDIO ELITE HD
Tom Anderson T Classic

どれも素晴しかったです
でも高いです、本当に…畜生

SuhrとJTとTAは以前から何本か弾いてきたんですが
なんとなく方向性は捕らえたような気がします

やっぱりメーカー内で違うもの弾いても大本にある特徴は共通だなと思うわけで

完結に言ったらSuhrは優等生、JTは不良、TAはコーラス感
って所だと思いますね、うん

大丈夫、肯定者いたから意味わかんなくは無いはず、うん←

とりあえず今日の紹介行きましょうか

『Paul Cochrane Timmy Overdrive』

dshsdhsdhsdhs.jpg

長らく品切れのままだったTimmyが復活したらしいですね
見ていただけるとわかりますがモデルに若干の変更があったみたい

これまでのモデルでは
内部にクリッピングダイオードのコントロールが可能なディップスイッチあり
設定を変えるにはいちいち裏蓋を空けて、と言うワンクッションが必要だったわけですが

今回はそれを表に出してきたので非常に扱いやすくなった、というわけです

音の方面に関しては変更点は無いみたいですけれど
なんとなく隣に並べて引き比べたくなるのはなぜだろう

一応仕様の方をば

Control : Volume、Gain、Treble、Bass
Switch : Bypass Switch(True Bypass)、Clipping Switch

TrebleとBassはどちらもカット式のコントロールになってます
自分的にはクランチが非常に美味しいペダルかと

変更点は他にもありまして

DC Inputの位置がペダルの頭に来ていたり
ノブの配置感覚が広がっていたり、フットスイッチ位置が手前になっていたりと
以前よりもより扱いやすいようにとの様々な工夫がなされているわけです

ちなみにこのコントロールの配置
これはまぁ、以前から同じですけれど、これにも意味があるんだとか

トレブルをドライブ回路の後ろ
ベースをドライブ回路の前

といったようにEQ回路が配置することによって
倍音や、低音を損なうことなく出せるようになっているらしい

まぁ、そういった回路に関する部分は私にはわかりませんが
このTimmy Overdriveは素晴しい一品だと自分は思って使ってます
ニュアンス等関してもトップクラスですかね

ODを探している方は是非一度試してみて欲しいです


Paul Cochrane【ポール コクレーン】 / Timmy Overdrive【ポイント還元】






それではまた夜にお会いしましょう!w



スポンサーサイト
thema:楽器
genre:音楽
Comment
Comment list
submit
URL:
Comment:
Pass:
secret: not public
 
track back
track back url
track back list
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。