[AMT Electronics BASS CRUNCH BC-1] by Fx Freaks
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AMT Electronics BASS CRUNCH BC-1
2010/06/18/ (金) | edit |
今日はアウトレイジ見てきました
個人的には可もなく不可もなく

そんなに北野武作品を見たわけではないけど
最後の締め方がたけしらしい気がしました

特にどんでん返しが有るわけでもなく
普通に日常を切り取った感じのストーリー展開だった
そこにリアリティを表現したのかなぁ

淡々としているからこそ現実感が浮き彫りになるというか

まぁ、あんなことが日常的に起こってたら
それはそれで非常に怖いわけですから、あくまで表現の仕方として
日常(フィクションの中の)を描いている、という話なのですが

それにしても、バイオレンスすぎて賛否両論という話でしたが
自分はそこまで激烈にバイオレンス、という感じは受けませんでした

時たまエグイ部分は有りますけど、そこまで言うほどじゃなかったなぁ
それいったら洋画の方がもっと激しい暴力表現あるし

評価基準がイマイチ分からないなぁw

それと色調はやっぱり邦画らしい淡い感じの色調でしたね
自分はあの白んだ感じってそんなに好きじゃないんですけどw

なにはともあれ言いたいことは分かる映画でした
一緒にいった友人A、今日はお疲れ

今度はアイアンマン2を見に行こう…

閑話休題


今日の更新に移りまーす

『AMT Electronics BASS CRUNCH BC-1』

EFCAMP0BC1.jpg

ベース用のプリアンプになりますね

発表自体はちょっと前にされていたんですが
発売が決まったとのことなので今日は紹介しようかな、と

仕様の方はこちら

《 Control 》
Clean : Level、High、Mid、Low、Gain
Drive : Level、High、Mid、Mid Freq.Notch、Low、Pre Freq.Notch、Gain

《 Overall Controls 》
Blend、Master Volume

《 Switch 》
Drive Switch、HI/LO Switch


独立したクリーンチャンネルとドライブチャンネルを持ってるらしい
各チャンネルに独立したHIGH、MID、LOWの3つのコントロールが有って

ブレンドコントロールで両チャンネルをブレンドできるとか

DriveチャンネルにはMid Freq.Notchスイッチというのも付いてまして
MIDのカットアウト周波数を500Hz、330Hz、230Hzに切り替えられるみたい

Pre Freq.Notchスイッチは700Hz、400Hzmp帯域を除去する事が可能、とな

HI/LO Switchは感度の増強、みたいなこと書いて有りましたが、なんだろう
販売元さんの説明だと高音の密度が増し、よりアグレッシブな音色が得られるとか

ちなみにこちらは18V駆動とのことで
鉄の格子窓みたいなところに9V電池が2つ入ります

エフェクトセンドリターン端子やDIアウト
キャビネットシミュレーションアウト端子も搭載してるらしいです


EFCAMP0BC1_2.jpg


ふむふむ
コントロールが多いと興奮するのは俺だけ?←
って言ってもコントロール系は有る程度シンプルな方が好きなんですが

それはそれ、これはこれw

まぁ、とりあえず
動画は有りませんでしたがリンクは有ったので貼っときますw




ベース用プリアンプ AMT Electronics BC-1 [送料無料!]


ふーむ
今日は久しぶりに武蔵本店によってきたんですが
やはりラーメンは良いですね、人間が作り出した至高の芸術品です

最近明らかに栄養不足なので明日からはキチンと飯食います
ラーメン絶ち、出来るかなぁ…うるうる

しかし健康な体にこそ健全なラーメンが宿るというもの…
ここはぐっとこらえて体を潤すべきだな


ではでは今日はこの辺で
しーゆーあげいん!



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