[  音楽] by Fx Freaks
主に機材、エフェクター、音楽の紹介やレビューを掲載するブログ
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ZOOM Q3HD
2011/01/08/ (土) | edit |
再来週は忘年会でござる!
2010年も残すところあとわずかになってまいりました

はてさて、今年のサンタ討伐部隊はどうしているのだろうか
見事阻止することが出来たら褒美を取らせようぞ、気持ちね気持ち

全くもう、何が聖なる日じゃ!性なるryの間違いじゃry
クリスマス?ヘッ!サンタさんがいるなら恵まれない僕に女の子との人脈をください!

あとお金!それとお金!あとは身長!

よろしく頼むよまじで、まじで
今年もC4の此処、空いていますよ(キリリッ

ここまでが去年の12月10日くらいに書いた記事でござる
まぁ、何が言いたいかと言いますと…

クリスマスって人を狂わせるね

閑話休題


『ZOOM Q3HD』

zoom-q3hd.jpg

バンドのリハ音源、動画を録るのに良いの無いかなぁと探していたところ
ふむふむこれは良いのかも、と思う物があったので紹介してみたり

ZOOMさん家のお子さんになります
去年の11月頃に発売された新商品になるのかな?

フルHD対応だよ!音声のみを記録するリニアPCMレコーダーとしても利用可能だよ!
ってな感じの商品になるそうですね

Youtubeに動画上がってたのをみたところまぁ悪くない感じでした

動画ファイルの管理、編集、SNSへのアップロードが簡単に行える
専用ソフトウェア『HandyShare』とか言うやつがを付属されていたり
Q3HD本体で、動画のトリミングや分割編集が行えるらしく簡単そうで良いかなぁなんて

正直他のハンディの性能を知らないのでアレなのですけれどもw

ファイルの転送も内蔵されているUSBケーブルでぱぱっと出来るらしいし…
リバーブとマスタリング機能なんかもあるらしいですね


img7216d09bzik5zj.jpeg


とりあえずボタンやら端子はこんな感じになってるようで


spec_001.jpg


電源はACアダプタ以外にも単三電池2本で稼働するそうで
動画撮影モードなら2時間、音声録音モードなら4時間は持つそうな

ちなみに値段の方は新品最安で約24000円ぐらいになるみたいです

ふむふむ…悪くない気はするんだよなぁ
ちなみにうちは今iPhoneでリハ動画録ってますw

ハンディに興味を持ったきっかけって言うのが友人に聞かされた音源でして
録音のバランスが綺麗に出来てて音質も中々良かったんですよねー

何使ってるの?と聞いたところZOOMの1万位のハンディレコーダーと言われまして
まじか、なんだそれ良いな俺もホスィ、という風な流れになったのであります

ううむ、気になるなぁ…
とりあえず参考用の動画とリンクを貼っておくので気になる方はどぞー




ZOOM Q3HD 新品 Handy Video Recorder











ぶっちゃけ自分でキチンと録ってみないとわからんばい
でもエフェの試奏動画とか録るのには全然使えそうな感じはする…

画質もそれなりに行けますなぁ
ううん、色々探してみてリハ用の買いたいなぁ

てな訳で今回の更新終わり!
また次回の記事でお会いしましょうー


ではでは


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thema:楽器
genre:音楽
Mesa/Boogie TRANS ATLANTIC TA-15
2010/07/14/ (水) | edit |
ああああ、暑い
今日はとんでもなく暑かった

汗だくですよ本当

仕方ないから帰りに友人と焼き肉屋行って飲んできました
仕方なくですよ、仕方なく

でもちょっと待って、俺
今期末考査中だよね、単位大丈夫かい、にこにこ

ふっ、神は死んだ

これからデスマですか分かります
金曜日までには音源も仕上げたいのに…


あー!更新するよもう!!


『Mesa/Boogie TRANS ATLANTIC TA-15 』


DS00989282.jpg


メサブギーからの新作アンプですね

海外では今年の2月頃に発売していたんですがようやく国内に入荷
ということでしたので紹介しようかと

何気にアンプの紹介は初めてかな?
ネタ切れとかじゃないんですよ、ええ、ネタ切れとかじゃ←

とりあえず仕様の説明をば

Control : Volume、Gain、Treble ×2、Bass ×2
Cut/Master(Master ×2)

Switch : Top BST/Normal、Tweed/Hi 1/Hi 2
Multi-Watt™ Power×2(5w/15w/25w)

プリ管 12AX7 ×4
パワー管 EL-84 ×2


コントロール類とその他諸々はこんな感じです
他には当然のごとくパワースイッチとスタンバイスイッチが有る感じ

ノブのところが×2になっているのは独立2チャンネル故に

ちなみに内わけを書いておくと

左側がVolume、Treble、Bass、Cut/Master、Top BST/Normal Switch
右側がGain、Treble、Bass、Master、Tweed/Hi 1/Hi 2 Switch

といった編成になっていますね
Multi-Watt™ Power Switchは両方についていてどちらにも有効です

コントロールの説明をちょろっとしますと

Cut/Masterノブはプッシュプルのポットが使用されており、通常時がTONEカット
ノブを引っ張るとマスターボリュームとして機能するようになっています

そんでTweed/Hi 1/Hi 2 Switchは歪みのモード切り替えで
Tweedはフェンダー系、Hi 1はBrit Gain、Hi 2がFat Gainといった内容に

Brit Gainは所謂ブリティッシュ系、マーシャルライクな音
Fat Gainはメサブギーの音、っちゅうことですな

Multi-Watt™ Power Switchに関してはお察しの通り
出力を5w/15w/25wに切り替える事の出来るスイッチになります

フットスイッチは別売りの予定で現在はレイアウトも分かってないとか
ちなみに背面には8Ωと4Ωのスピーカーアウトが付いてるみたい


ふむふむ
駆け足でしたが大体こんな感じでしょうか…
大きさに関しては上の画像だと分かりにくいでしょうからこちらを


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発売は7月末から8月中旬頃とのことで既に予約は始まってますねー
どんなもんなのかちょっと気になるかなぁ


とりあえず動画とリンク置いときます!




【ギターアンプ】Mesa/Boogie TransAtlantic [TA-15] 【7月下旬~8月中旬入荷予定】








結局寝ないで更新してしまった
何やっているんだ、考査期間中にwww


死亡フラグ経ちました!
それではまた次の機会にwww



thema:楽器
genre:音楽
Eigenlabs Eigenharp Pico
2010/07/07/ (水) | edit |
暑い中、超熱々の紅茶を飲んで汗を流し続けている私です
どうもこんばんわ、それにしても暑いなぁ

紅茶を飲むたびに流れる一筋の汗

一体何をやっとるんだ俺は
というか油断してたら口唇ヘルペスが復活した

しかも今度は唇の両端、畜生掻き毟ってやりたいぜ
道理で調子が悪いわけだ、栄養不足反対!


とりあえず本日二回目の更新いくか…


『Eigenlabs Eigenharp Pico』

pico-big.jpg

わーい、Eigenharp第三弾だよー

いい加減違う記事を書け、小僧
そんな声が聞こえる気がするけど黙殺します←

ええじゃないか!

はてさて、こちらは連日紹介しているEigenharpの一番お手頃な機種ですね
ちっこいし他のに比べると安いです

色はシルバーかブラックを選べるようになっていますね
後は特注でピンクも作れるそうな…、頼む人いるのか…

サウンド面では一緒っぽいですが見て分かるように演奏キーの数が少ないです
なんか日本語の説明ページには演奏キーは16って書いて有るんですが

どう見ても18有るし、英語の文にも18 playing keysって書いてある

ということで演奏キーは全部で18
その他にモードキーが4つ付いていますね

モードキーの役割は

楽器を選ぶ
オクターブを上下させる
スケールを変える
ドラム演奏の開始/停止を制御する


と言った物の他にも色々な役割が有るんだとか

ストリップ(リボン)コントローラーはキーの横に有る奴がそうですね
Alphaだとネック(?)のサイドについているのですがPicoはキーの横に付いています

その他は同じですかね?

キー配列は音階順で配置されていて、初期設定はクロマチック
スケールを選択してメジャー、マイナー、ブルース等の音階順に並べることも可

ドラムパターンは楽器と同時に演奏可能、複数のパターンを重ねることも可
テンポはタップテンポ、上下調節が出来る

レコーディングに関しても

楽器の演奏を、ドラムのテンポに合わせて指定した小節数(1~32)で録音が可能
録音後は直ぐ繰り返し再生される為録音しながらのリアルタイムプレーが出来る

一応記載しますが推奨する使用環境や追加使用も同じです

《必要なパソコンの仕様》

Mac OS X 10.4 以後
Intel processor 2GHz 以上
2GB RAM.
10GB のハードディスク空き領域
USB 2.0 コンパチブルUSB ポート x 2


《推奨する追加仕様》

CoreAudio コンパチブルのハードウェア
追加サウンドのための4GB 以上のRAM
追加サウンドのダウンロードのための15GB 以上 のハードディスクの空き領域
CoreMIDIコンパチブルのMIDIハードウェア


演奏キーの機能にしても一緒で
それぞれのキーはベロシティ、プレッシャー、上下動によるベンド
左右動によるアフタータッチができる3D構造で、表現豊かに演奏出来るそうな


うんうん
やっぱり楽しそうだ…

とりあえずリンクと動画貼っときますので参考にどうぞ
Alphaのリンクも有ったので前回の記事に追記しておきました




鍵盤だけで再現不可能な表現力を操るAU対応ソフトコントローラーeigenlabs / Eigenharp Pico 【...











良いデモなんだけどさ、なんだけど…
何これ怖い、というかきもい、こっちみんな!!ってなるww

Picoは俺好みなもっとアップテンポでイケイケな感じのデモが見つからなかった…
女将を呼べー!(海原雄山)

それにしてもやっぱりAlphaが面白そうだ
20万とかだったら絶対買うんだけどなぁwww
そんな安くは100%売らないと思うけどw

後々有る程度安くなってくれないかな、祈ります
ラーメンに








とりあえず今日はこの辺で!
ではではー


thema:楽器
genre:音楽
Eigenlabs Eigenharp Alpha
2010/07/06/ (火) | edit |
なんか調子こいてたくさん服を買ってしまった今日
基本的暗色系の服が多いので最近リハビリでアースカラー辺りから買い始めた

そして買ってきた服を着てみる

あれ、なんだこれ、涼しげで爽やか

キモッ

なんか今まで着てきた感じのせいか物凄く違和感が有るんだが
こうやって暗色系が増えていくんだなぁと実感した瞬間であった

嫌違うんだ、きもくはない、組合せとしては全然良いんだが…
爽やかなC4、という組み合わせがなにこれ怖い状態になるのである

ふふふ、悲しいけどこれって戦争なのよね…


ということで今日の更新←


『Eigenharp Alpha』


2alpha.jpg


昨日紹介したEigenharpの最上位モデルAlphaですね
こちらにはオプションがありまして、ボディーは

Piano-Black
Ebony
Maple


キーボードの枠、パイプなどの金属部分の仕上げが

シルバー
ゴールド
ロジウム(白金様)


から選べるようになっているみたいです
ボディって普通に木材使ってるんだと知ってちょっと驚きましたw

alpha-big3.jpg

他にもキーボードのキー(ボタン部分)の材質には
プラスチック、エボニー(木製)、メープル(木製)があるんだとか

ちなみに標準仕様が

ボディ→Piano-Black
金属部分→シルバー
キーボード→プラスチック


になっていて、その他はオプション価格の追加があり特注になるらしい

購入すると付属品として電源とインターフェースのためのベースステーション
ケーブル類、バッグと、本体用のハードケースが付いてくるとか

サウンドに関しては

Soundfont2を使ったシンセパッド、エレクトリックベース、ピアノサンプル
などが演奏可能らしく、それに加えてアップルのオーディオユニット規格を採用し
AU;Alchemyのソフトウェアシンセが用意されていて演奏できるらしい

後は独自チェロの物理モデリング
独自クラリネットの物理モデリングのサウンドが演奏可能みたい

別途で入手可能な音源も有るらしいのでかなり幅広そう

演奏方法に関してですが
このモデルだと演奏キーが120あるそうな

そんでその演奏キーの全体を上下のグループに分割出来
それぞれ異なる楽器を演奏することが出来るようになってるらしい

キーの配列は音程順に並んでいて、初期設定ではクロマチックで並んでるみたい
スケールを選択してメジャー、マイナー、ブルース等の音階順に並べることも出来るとか


alpha-big4.jpg


他の機能としてはドラムパターンの演奏だったりレコーディング等が出来るらしい

ドラムパターンは楽器と同時に演奏出来、複数のパターンを重ねることも可能だとか
テンポはタップテンポ、上下調節が出来るみたいです

レコーディングに関しては

楽器の演奏を、ドラムのテンポに合わせて指定した小節数(1~32)で録音が出来
録音後は直ぐ繰り返し再生される為録音しながらのリアルタイムプレーが可能

後は、通常の演奏キーとは別に
下の方に12のパーカッションキーが有りまして
それはドラムパターンとは別に専用のサウンドをリアルタイムで演奏できるとか

それともう一つ
ステップシーケンスを演奏キー上に展開、入力し、演奏させることも出来るみたい

機能面ではこんな感じかな?
とりあえず必要なパソコンの仕様と推奨される追加仕様も紹介しておきます

必要なパソコンの仕様

Mac OS X 10.4 以後
Intel processor 2GHz 以上
2GB RAM.
10GB のハードディスク空き領域
USB 2.0 コンパチブルUSB ポート x 2


推奨する追加仕様


CoreAudio コンパチブルのハードウェア
追加サウンドのための4GB 以上のRAM
追加サウンドのダウンロードのための15GB 以上 のハードディスクの空き領域
CoreMIDIコンパチブルのMIDIハードウェア


Eigenharp Alphaでは、ベースステーション経由でパソコンにUSBで接続し
EigenDというソフトウェアが音源をコントロールして発音させるらしいですが

現在はマッキントッシュのみが使用可能らしいです

テスト版でVST規格の使用できるもの(1.1.X)
Windows用ベータ版(1.2.x)がダウンロードできるそうですが

動作の保証はなく、かなりのバグがあるそうな

希望する人はその点を了解の上で使用してくれとのことで
誤動作の解決は、今後のアップデートまで待つ必要があるらしい

国内での流通は始まったものの、まだまだ改善点が見られるようですねー
自分はMacユーザーではないので現時点では買うかどうか微妙ってとこですね

ていうかAlphaは高いから無理ww
調べてみたら80万ぐらいするんだとか…

AlphaとTauの発売は8月に予定されているようですけど、これ高いなぁw

海外だと£3,995なんで30万近くは安いですね
つっても高いですけどw

買うなら一番小さいPicoですかね
これは7月頭に発売されてるみたいですが8万だったかな?

いけるいける、うん
でも新しいギター買うのでしばらくは無理ですねw

もっともっと安くならないかなぁ…
幾らなんでも80万はきついw


とりあえず動画見て興奮しときますw
皆さんもどうぞw




鍵盤だけで再現不可能な表現力を操るAU対応ソフトコントローラーeigenlabs / Eigenharp Alpha ...








うん、Pico買うわw
畜生本当に欲しいなこの楽器

いつかはAlphaが欲しいと思ってしまうのはしょうがない現象だな、うん

次の更新はPicoについて紹介しますね!
それにしても更新が遅れているな…本当に申し訳ない…


とりあえず長くなりましたが今回はこのへんで失礼します
ではではー


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Eigenlabs Eigenharp
2010/07/05/ (月) | edit |
駄目だ、異常に眠いのに寝れなかった
というわけで頑張って更新してみる

最近眠い、暑い、だるい、の三種の神器が俺を襲う

そんな中、何だか知らんが家中整理整頓して掃除してしまった
それで一日が過ぎ、今現在…、何やっとるんだ俺は

まぁ、すっきりしたから良いんだけど
予想外に汚れていてビックリ、G予防ですね万歳


そんな話は置いといて今日の更新行くべし、抉り込むように打つべし!


『Eigenlabs Eigenharp』
eigenharpanime.gif


エフェクターじゃありません
新しいタイプの楽器って奴ですねー

デモを見た時猛烈に欲しくなったので記事にしてみたり

えー、説明しますとですね
パソコン上のソフトウェアをコントロールして発音させる楽器らしいです

モデルは3つ有りまして、それぞれ名前は
Eigenharp Alpha、Eigenharp Tau、Eigenharp Picoになります

Alphaが最初に開発されたもっとも多くの機能を備えた機種
TauはAlphaよりコンパクトで、Alphaの機能を整理した機種
Picoは誰でも演奏できるように、手軽に扱える用に最もコンパクトに仕上げられた機種

となっているそうな

各種をきちんと説明すると物凄く長くなりそうな予感がするので
そちらの説明は個別に次の記事で書いていこうかと

とりあえず今回はEigenharpというくくりの楽器についての説明ということで

さてさて、こちらの楽器はですね
演奏キーブレスパイプストリップ(リボン)コントローラーを活用し
音を奏でると言ったものになっています

各部をそれぞれ説明していきませう
とりあえずまずは演奏キー

これはそれぞれ、ベロシティセンシティブと上下左右に動かすことで得られる
アフタータッチ/ベンド機能を持っていまして

これらの機能は選択するサンプラー
またはシンセ音源によって選択的に使用されるんだとか

これにより、ギターのベンド奏法や
キーボードのアフタータッチを使った演奏方法と同じことが可能らしい

次にブレスパイプ

これは、クラリネット音使用時に本物のクラリネットのように吹くことで
発音をコントロールすることが出来るほか、サンプラーやシンセのコントロールにも
使用することが出来るんだとか

そしてストリップ(リボン)コントローラー

こちらはキーのサイドに設けられたコントローラーでして

サンプラーやシンセ音源ではピッチを連続的に動かしたり
チェロ音では弓の役目をして発音をコントロールすることが出来るとか

これも、他の要素をコントロールすることが可能みたい

その他で特筆すべきことと言えば
ドラムのループパターンを演奏するドラマー機能や
楽器の演奏をレコーディングして多重奏にする機能が搭載されていることですかね

とりあえず今日はこんな感じで大まかに説明してみました
とはいっても文字だけじゃ一体全体どんな感じなのか想像できないと思うので

デモをどうぞ!











うーん、いいねぇ
ブレスパイプはトレモロ的にも使えるっぽいですね
これは結構欲しいかも…、演奏がイマイチ大変そうだけど

Misa Digitalのデジタルギターといい
面白そうな新世代ともいえる楽器が出てきて、なんか楽しいですねw


今後に期待です!


ていうかこの記事気の1時過ぎに投稿したはずなのに
何故か上がっていなかった…、誤作動?

なんだかすみませんでした…

とりあえず次の記事は各種の説明をしたいと思いますので乞うご期待


それでは!



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