Fx Freaks
主に機材、エフェクター、音楽の紹介やレビューを掲載するブログ
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KORG PB-03 PitchBlack Poly
2012/01/30/ (月) | edit |
うーさーぎー、おーいしー、かーのやまー
今思えば、もはや懐かしさすら感じさせますね
全く、光陰矢のごとしとはよく言ったもので、気がつけば最後の記事が4カ月ほど前

もはや忘れ去られているであろう、当ブログ
そうだよ、僕だよ、よーく思いだして御覧、C4です

昨年度は色々ありまして更新が滞ってね!テヘペロ
色々重大なニュースだったり、イベントがあったんですがバタバタしすぎてブログの存在、遥か彼方

要約すれば

AftertalkでO-Nestにて自主企画やりました(その1)
Aftertalkで1st Single 『Kindergarten』 出しました(その2)
Aftertalkで新PV 『Aged』 発表しました(その3)
新しいギターを買いました(その4)
年が明けました(その5)
就活が始まりました(その6)
彼女ができません(その7)

ってなことがこの4カ月ほどで起こっていたわけですね、はい
時の流れって怖い

ほとんどバンド活動に埋め尽くされているわけですが
相変わらず頑張ってます、よかったらチラ見+チラ聞き+CD買ってね★

まぁ、そんなわけで私のモラトリアム猶予期間も残りわずか
就活というなの高い壁が私に迫るのです

もう様々な活動が始まっているわけですが
とりあえず今週までは大学のテストもあるし、それ終わってからだろハハハ
そして、テスト最終日を迎えて今日

家に帰りマイナビ等を開こうとしていたのにどうしてこうなったのだろう
教えて、アロエリーナ

まぁ、いいや、とりあえず久しぶりに紹介しましょう!

『KORG PB-03 PitchBlack Poly』

korg_pitchblack-poly_003.jpg

どうです、ダサいでしょう!
先日Aftertalkのリハをやっていた時に話に上がっていまして
実際に画像検索したら思った以上におもしろかったので取り上げてみたり

KORGの新作チューナーでPolyphonic Tunerになりますね

全弦鳴らして一気にチューニングできるよっていうあれです
もちろん通常のモードもあります

まぁ、チューナーについて長々と語られてもつまらないと思いますので
紹介動画乗せておくのでそれでシクヨロな感じです

決して面倒とか、ハハハ、そんなわけないない
あるわけないじゃん、ハハハ

はい、ドーン



ストロボの種類に幅を持たせる意味とは
いや、なんでもない

とりあえず見ていただけると分かりますでしょう
やっぱりダサい

こんな感じの悪役知ってます、ロボコップとかにいた
て言うかロボコップ

ぶっちゃけこれが言いたかっただけなんだ…ごめんよ

ちなみにPolyphonic Tunerといえば
先駆者であるTC ElectronicからはPolyTune Miniが発売されてましたね
金曜日にうちのギターさんが持ってきてました

『山積みにしてあるの見たら、なんか可愛くて…』
気持ちはわかる、そんな愛くるしさがありましたねw
小さくても視認性が悪いわけではなく悪くない感じでした

はてさて、今後もPolyphonic Tunerが増えていくのでしょうか

何れの物も全弦同時のチューニング精度には難がある、といったような話は聞きますが
今回のPitchBlack Polyはそこらへんの改善がみられるのかは気になりますね

私は相変わらずのSonic Research ST-200を使用しておりますが
楽器をやっている人間にとって重要なアイテムであるチューナー

地味に今後が気になるところであります

とりあえずリンク、と思ったらPitchBlack Polyはまだ売っておりませんのでこちらを
ごめんなすって!とりあえず気になる方は参考にどうぞ



さて、これからはもうちょっとマシな更新をしたいと思っておりますので
今後ともよろしくお願いいたします…笑

それではまた次の更新の時にお会いしましょう!
ネタ更新は控えるよ!

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thema:楽器
genre:音楽
MAXZ Custom Pedals Vintage Delay
2011/10/10/ (月) | edit |
ね、ねむい、眠すぎるぞ
というわけで今日はちゃちゃっと更新して睡眠をとることにします

すまぬ、すまぬ…!今日はこれだよ!

『MAXZ Custom Pedals Vintage Delay』

EFCMZVNTDY.jpg

あらやだ、なにこのディレイ
なんだかた知らんがダサ可愛い気がする…

てな訳で最近日本今日陸したMAXZ Custom PedalsのDelayになります
デジタルディレイICの中でもアナログBBDのサウンドに近いとされてる物を使ってるらしい

よくあるデジタルでありながらアナログのような温かみのある…
云々かんぬん、って感じのディレイになるみたいですね

とりあえず仕様はこちら

Control : Time、Repeat、Mix
Switch : Bypass Switch


至ってシンプルな感じで迷いようのないコントロールですね
最大で600msのディレイタイムになるらしいですな

それにしてもなんかどことなくチープで愛嬌のある感じな気がする

Delayって書いてある部分が軽い弧を描いているのとノブのせいで
私にまるでマンライのBaby Faceみたいな印象を抱かせるのである、うむ

なんだこの紹介…、俺どうした、何かが崩壊している…
とりあえず動画とリンクを貼っておくので気になる方は参考にどうぞ!


EFCMZVNTDY.jpg

MAXZ Custom Pedals Vintage Delay







というわけで今日の更新終了!
きっとこの記事があげられる頃には私は寝ているであろう

そうさ、こいつは予約投稿記事なのさ!
へへへ、リアルタイムで書き上げて投稿したと思っただろ、ゲヒャッヒャ!
悔しいか、ハハァ!良い声でn

↑とりあえず、ここまで書いてみて引いた、思った以上に寒く、欠片も面白くなかった
眠気って怖いな、そう思う私の心に何かが走り去っていくのを感じたのだった


新規ビットマップ イメージ

See You Next Time!!!



thema:楽器
genre:音楽
Wampler Pedals SLOstortion
2011/10/09/ (日) | edit |
やあ (´・ω・`)
ようこそ、バーボンハウスへ。

このテキーラはサービスだから、まず飲んで落ち着いて欲しい。
うん、「また」なんだ。済まない。

仏の顔もって言うしね、謝って許してもらおうとも思っていない。

でも、この記事のタイトルを見たとき、君は、きっと言葉では言い表せない
「ときめき」みたいなものを感じてくれたと思う。

殺伐とした世の中で、そういう気持ちを忘れないで欲しい
そう思って、この記事を書いたんだ。

じゃあ、紹介しようか。


『Wampler Pedals SLOstortion』

wampler-SLOstortion-1.jpg

Wampler Pedalsからの新商品、SLOstortionである
このブログでたびたび登場するエフェクターブランドの一つですね

何度も出て来る名前、それには2通りの理由がある

1つは『ぽんぽん新商品が出て来るから特に興味は無くともブログに書きやすい(テヘッ』
もう一つは『なんだか知らんが気になってしまうあの子』

Wampler Pedalsは後者だといえよう
正直に言うが、私はこのブランドの商品を試したことは一度もない!(ドヤッ

が、何となく心惹かれるのです
そう、これは…、これは恋、身を焦がすような…圧倒的な恋ッ!

なんかではなく、本当に何となく気になるだけです、はい
すみません、戯言はコレぐらいにして紹介に移ります、はい

Control : Volume、Gain、Boost、Bass、Middle、Treble
Switch : Bypass Switch、Boost、Overdrive/Crunch

はい、こんな感じです、はい
ブースタースイッチ自体は独立しているらしく単体使用が可能みたい(ノブと連動)

機能説明に関しては特に難しいところもないのでこんな感じかな

ちなみにこの商品1980年代後半にSoldanoより発売されたアンプ
SLO-100のサウンドをエミュレートしたハイゲインディストーションペダルになるそうな

更にWamplerはこのペダルをWampler Pedals amp-in-a-box Seriesとしてまして
これからも様々なアンプを再現したものを発売していくらしいですね

てな感じです!
本当なんで自分が惹かれてるのか分からんのだけど、教えて偉い人

とりあえず気が向いたら買うかもしれないw
triple wreckとかPaisley Driveなんかも気になってるんだよなぁ…、何故だ

そんなこんなで動画とリンクを張っておくので気になる方はどうぞー




ディストーション Wampler Pedals SLOstortion [送料無料!]









こうやって紹介してみたがやはり自分の心が惹かれる理由がわからんw
よっぽどAtomic ODとかの方が欲しくなるのだが…

まぁ、いいか!うん!いつもの病気だな!
実際弾いてみたらもしかして、とか思ってまう悪い癖…笑

そんなこんなで今日の更新終了!
それではみなさんまた次の更新でお会いしましょう!


See You Next Time!!!



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genre:音楽
Dr. Scientist The Elements
2011/10/07/ (金) | edit |
そろそろWonderwallを聞きながら寒さに肩を竦め
そしてポケットに手をツッコミながらぼーっと道を歩くという

冬ごっこが出来る季節になってきましたね(何

Wonderwallを聞くとなんか冬の気分に浸れるんだよ!悪いか!
Cast No ShadowやDon't Look Back In Angerでも可

この季節になるとThe Ting TingsのShut Up and Let Me Goや
菅野よう子のThe Real Folk Bluse、Ashlee SimpsonのBoyfriendとかが沁みます

そんな私が書く今日の機材はこちら

『Dr. Scientist The Elements』

EFCDCELMNT.jpg

Dr. Scientistの新商品The Elementsですね
歪み系のペダルになります

まぁ、これも結構今更なんですけどね
Dr. Scientistのペダルをこよなく愛する身としては書かざるを得ないですよね

といってもすっかり忘れてたんですけどね(テヘ
たまたまYoutubeで機材漁ってた時にやたら香ばしい足元の人がいまして
その中にThe Elementsが入っていた為まだ書いていなかったことに気づくというね

まぁ、良く見たらその人はBrett Kingmanだったわけですがねw
皆様もきっとお世話になっているであろうYoutubeのBurgerman666さんです

話がちょっとそれましたが、とりあえず仕様の紹介をば

Control : Volume、Gain、Mix、Bass、Mid、Treble
Switch : Bypass Switch、Gain、Clip、Bass Cut、Mid Frequency


鬼のようにコントロールが付いてますねw
MXRサイズでどんだけ詰め込むのかってくらい詰め込まれてますなぁ

ちなみにスイッチ周辺の説明をしますと

Gainハイ/ローのGain Selector
Clip3-Way SwitchのClipping Selector
                (LED/シリコン非対称/クリッピングダイオードなし)
Bass Cut3-Way Switchのベースカットフィルター
Mid Frequency3-Way Switchのミッドフリーケンシー

といった感じになっております

ちなみにMid FreqはMidノブと関連して動作するスイッチで
Midの周波数を400、800、1200Hzに切り替えることが可能になっているのだとか

あとはMixノブに関して、ですが
これはエクスプレッションペダルを使う事でリアルタイムで可変させられるらしいです

あ、それとバイパススイッチはリレー式トゥルーバイパス仕様みたいですね

大体説明はこんな感じで漏らしが無いはず!
(余談ですがこちらのペダルはラインナップにあるThe Cleannessと
The Woofer Wailerといった2つのペダルを合体させ、昇華させたものになるらしい)

とりあえず動画とリンクを張っておくので気になる方は参考にどうぞ!




オーバードライブ/デイストーション Dr. Scientist The Elements [送料無料!]







てなわけで更新終了!

相変わらず香ばしい見た目のエフェクターを造るブランドですな
個人的にはここの商品は空間系とかの方が好きですが…笑

自分は足元から旧RRRが外せない病気に3年ほど前からかかっておりますので…
手にして以来不動の物となっておりますw

このブランドはデザインが増えてきてからが勝負だよね!

そんな感じで今日はおさらばしまするw
では皆さんまた次の更新の時にお会いしましょー


See You Next Time!!



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genre:音楽
XAct Tone Solutions Atomic Overdrive
2011/10/06/ (木) | edit |
へいへいへい!私です!
今日は渋谷eggmanにてライブでした!しかも人生初のピンボーカルで!
ライブ中にこけて腰を強打してもうた…

昨日更新できなかったのは、ほら、今日ライブだったから…、ほら
ね!分かるじゃん!みんなだってもう大人だし分かるじゃん!
アレだよ、アレ!ねっ!


『XAct Tone Solutions Atomic Overdrive』

EFCXTSAMOD.jpg

ずっとここの名前『XTS Custom Pedal』だと思ってました、正式名称は上のらしいです
ちなみに最近新たに日本に上陸した海外のブランドになりますねー

これ入荷なの!?って知った時は不覚にも笑いました…笑

結構前にうちのドラムの原田さんと『このブランドの歪み良いねぇ!欲しい!』
みたいな話をしていたブランドで、ずっと気になっていた物だったのですが

まさか日本に入ってこようとは思わずまさに寝耳に水状態でした…笑

ちなみに原田さんが欲しいといったのが今回紹介するAtomic Overdrive
俺が凄く良いなぁ!と思ったのはPrecision Overdriveという物になります

今のところAtomic Overdriveだけしか入ってないようなのですが
個人的にはPrecision Overdriveも早く入れてほしいなぁと思う次第であります

まぁ、そんなことは置いておいてですね
とりあえず詳細な仕様の説明に移りましょうか!

Control : Volume、Gain、Bass、Mid、Treble
Switch : Bypass Switch、Mid Select


Mid SelectってのはLow、High、Midの3つの周波数を選択して
ブーストしたりカットする事が可能できる物なんだとか(代理店引用)

とまぁ、こんな感じで説明終了!
既にKsoundさんとかで取り扱いが始まっている模様ですね
個人的にはなんだか凄い期待しているブランドなのでそのうちどちらか買うかも…

これとPrecision ODは、今のところ最も興味のあるDS、ODペダルですね!
とりあえず動画とリンクを張っておくのでもし気になる人がいればどうぞー!




エフェクター XAct Tone Solutions Atomic Overdrive [送料無料!]







うう、う、うう
前見た時と違う動画があったので聞いてみたが…、やっぱり欲しいかもコレw
悩ましい、実に悩ましいな、物欲って怖い

とりあえず今日のライブで体がもう悲鳴を上げているので寝ることにします…笑
もはや頭が動かないのである、まる


それではまた次の更新でお会いしましょう!
See You Next Time!!



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